■コンサルタントの選び方
コンサルタントを選び3つのポイントをご紹介します。
実績 実績は高品質の裏づけです。

コンサルタント選択の判断基準の1つとして大切なのは、そのコンサルタント個人がどんな実績を上げているのかということです。当事務所代表の小林は、公共、顧問、講師など多数の実績を有しております。
資格 中小企業診断士は経営コンサルタント唯一の国家資格です。

経営コンサルタントは資格を持たなくても誰でも名乗ることが出来ますが、国家資格に合格し一定以上の水準であることを国から認められた者のみに与えられる資格が中小企業診断士です。 事前に品質がが判断しくい業種であるだけに重要な判断基準となり得ます。
専門分野 何でも出来るは何も出来ないのと同じことです。

中小企業診断士は経営にオールマイティの知識を有しますが、中でも専門分野を持つ診断士への依頼をお勧めします。 1つの専門分野に深く造詣のある診断士は、その専門分野だけでなく、他の分野への応用力を有するからです。